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柳井てつや
STORY
1964年の記憶
東京オリンピックの聖火を手に走った日。
あの炎が、今の活動の原点となっています。
昭和39年(1964年)、東京オリンピックの聖火リレー。私は牛久市の代表として、その聖火を手に走りました。あの日の感動と誇りは、60年以上経った今も色褪せることなく、私の心の中に生き続けています。
STORY
1964年の記憶
東京オリンピックの聖火を手に走った日。
あの炎が、今の活動の原点となっています。
昭和39年(1964年)、東京オリンピックの聖火リレー。私は牛久市の代表として、その聖火を手に走りました。あの日の感動と誇りは、60年以上経った今も色褪せることなく、私の心の中に生き続けています。